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zoom RSS CORSAIRはSkylake対応デュアル水冷Mini-ITXベアボーン「BULLDOG」展示!

<<   作成日時 : 2015/06/03 06:15   >>

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人気PCケースを輩出するCORSAIRが、次なる一手として選択したのがMini-ITXベアボーンキット「BULLDOG」だ。“4K GAMING WITHOUT COMPROMISE”(4Kゲームに妥協しない)を目標にデザインされたハイエンドゲーミング向け製品で、Intelの次世代プロセッサ“Skylake”対応マザーボードを標準装備した「BULLDOG」モデルを 「COMPUTEX TAIPEI 2015」の前夜祭に展示したという情報です。

情報概要(情報提供元記事より一部抜粋)
 「COMPUTEX TAIPEI 2015」に先駆け、各国のプレスを招待し、前夜祭を開催したCORSAIR(本社:アメリカ カリフォルニア州)。お祭りムードの中、会場には未発表の新製品が多数展示されていた。今回はその中から注目のMini-ITXベアボーンキット「BULLDOG」を紹介していこう。

詳細は下記情報サイトでご覧ください。
情報提供元の詳細記事は エルミタージュ秋葉原 Press release



 サイトの情報では、展示品の画像レビューのように紹介されています。

 専用に開発された120mmラジエターの水冷クーラー「Hydro H5SF」と、92mmファンを内蔵するSFXフォームファクタ電源ユニット「SF600」が付属される。

 グラフィックスカードはAMD Radeon R9 290Xまたは、NVIDIA GeForce GTX TITAN Xまで対応。筐体底面部には標準的な120mmラジエター搭載スペースも用意され、GPU水冷ブラケット「Hydro Series HG10」を組み合わせれば、CPU/GPUのデュアル水冷化にも対応する。

 なおワールドワイド向け発売は2015年10月頃で、価格は399ドルを予定されているらしい。

 出来ればこれから発売されるのなら、、I/OポートはUSB3.0×2を、I/OポートはUSB3.1に変更できませんかね。

製品仕様概要
 『現時点詳細スペックは不明ながら、ドライブベイは2.5インチ×1、3.5インチ×1、冷却ファンはサイドとフロントに80mm×1を搭載し、I/OポートはUSB3.0×2、音声入出力端子を備える。』


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